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【2022年版】子供の自己肯定感を高めるおすすめの本7選

【2022年版】子供の自己肯定感を高めるおすすめの本7選

自己肯定感とは ありのままの自分を受け入れることです。

自己肯定感が低い人は、自分を否定しダメ出しばかりしてしまうことになります。

これでは生きていて苦しくなります。


この記事では、子どもの自己肯定感を高めることができるおすすめのを紹介していきます。

評判の高い本ばかりを集めましたので、どの本を手にとっても子供の健全な育成に役立つはずです。

【2022年版】育児・子育てのヒントが得られるおすすめの本9選

子を持つ親の一番の悩みと言えば「育児」に関してでしょう。「いい子に育って欲しい」「優秀な人間に育って欲しい」と、誰しもが思うはずです。この記事では、育児・子育てのヒントが得られるおすすめの本を紹介して ...

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子どもの自己肯定感が高まる天使の口ぐせ

子どもの自己肯定感が高まる天使の口ぐせ

つい口にしてしまいがちな子どもへの声かけの中から、子どもの心に悪影響を及ぼす「悪魔の口ぐせ」を、子育てエピソードとともに紹介していきます。

なぜ使うべきでないのか、どう言い換えると良いのかをコーチングの視点から解説します。


たんたんさん

Amazonで購入
ついつい言ってしまいそうな悪魔の口癖、私も思い当たる節がありどきっとさせられました。

子供が自分のことを好きになる自己肯定感を育むコミニケーションを、普段の口癖を気をつけつつ心がけていこうと思いました。ありがとうございました。

YUMAMさん

立ち止まり、子に優しい気持ちになりたく購入。
分かりやすい言葉で読みやすい内容でした。

若いママには、より染み渡る内容かと思いました。
社会人経験が長い大人ママには、もう少しロジカルな内容も欲しくなるかもです。
でも、はっと優しい気持ちになれる良い本と思いました。 ありがとうございます。

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Amazon Customerさん

書いてあることは素晴らしいし、その通りと思うことばかりです。あとは日々の生活の中でどれだけ意識して行動できるか。

どんな本でもそうですが、魔法のように1日で変わる事はできないので、ゆっくりでも実際に行動を起こして変わっていけるか、頑張りたくなる本でした。

Amazon Customerさん

言ってしまってる言葉ばかりでドキっとしたと同時に少し責められた気分になってしまいましたが、どうしたら良いか?も書いてあったので、実践してみようとは思いました。できるかどうかはわかりませんが…

Amazon カスタマーさん

特別な事が書いてある訳ではなく、いつも言ってる口ぐせが良くないのは分かっていつつ、他にどう言えば良いのかも分からず、ずっと悪魔の口癖を子供に言っていました。

そしてなぜそれが悪魔の口癖なのかも解説してくれているので、何となくダメな言葉だろうな、の何となくを言葉にしてくれているので、納得出来ました。

少しずつ、悪魔の口癖を減らして行きたいと思います。

Amazonカスタマーさん

2人の男の子の子育てや声がけに迷うことが多く、この本を購入しました。
年代やケース別の声のかけ方が載っていて、それがどんな影響を子どもに与えるのかが分かりやすく記載してくれています。

読み進める中で印象に残っているのは、自分でも「これは子どもに言わない方がいいな」と気づいていること以上に「良かれと思ってやっている」ことが自己肯定感を下げていたかもしれないという点でした。

子どもの性格によって絶対にこれを言っておけばいいよという言葉はないかもしれませんが、この内容を2人の息子たちに使えそうな言葉から早速活かしてみたら、今までならすぐに癇癪を起こしていたシチュエーションが少しずつですが改善されました。

子育てを手伝ってくれている元保育士のおばあちゃんも笑いながら「だから嫌そうな顔していたのか!」と息子たちのリアクションについて思い当たることがたくさんあったようでした。

M.Hさん

私は育児書というものが苦手でした。
育児書は「正解」が書かれているように見え、その通りにどうしてもできない自分を責める日々。

この本は「正解」ではなく、自分自身でいわゆる「天使の口ぐせ」を発見できるヒント満載の本。
親も違えば、子も違い、捉え方も人それぞれ。
正解がない育児に、私のように悩んだり、落ち込んだりを繰り返し、とても苦しい想いをする人もいるかと。

私にとって、この本はその試行錯誤の日々の苦しさから、解放してくれるものでした♪
同じ想いを抱いている全世界のママさんたちに読んでもらいたいです♡



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子どもの自己効力感を育む本

子どもの自己効力感を育む本

自己効力感があると、子どもは自分でポジティブな方へ動き出し、成功への道が自ずと開けます。

「うまくいった」「失敗した」「問題行動をとった」「やる気と自信がない」などのお悩み別に、声かけの仕方を例文とともに紹介します。


K.T.nicoleさん

子供が成長して日々反応が変わる中で、子供が不登校になり、なんとかしなければと、 

母親である自分だけ、子育てセミナーや、声かけなど、子供の為に勉強していても、夫の声かけ一つで全てがリセットされてしまうことが多々あります。

夫も連れてカウンセリングなども行っている中で紹介されたのがこちらの本でした。自分も読みましたが夫も会社へ持っていき、休憩時間などに読んらしく、考え方や声かけなども変わってきました。

子供も、完全拒否だった父親と笑顔で話せる様になりました。なんども読み返して自分にも言い聞かせています。

nianiaさん

9歳男、5歳女の父です。

今まで子どもの成長には「ほめる」か「しかる」かどちらかだと思ってその2つを使い分けて接してきたが、(特にお兄ちゃんの方が)最近諦めや自信が持てない様な発言が多く何か対応できないものかと思いこの本を手に取った。

自己効力感を高めるという考え方はまさに目から鱗で、今までの自分の行動を反省した。たしかに過去を振り返ると自身も自己効力感には何度も助けられておりその育み方の考え方やNG例OK例を通しての説明がありわかりやすかった。

即日より実践しているが子供に変化があった様に感じる。

何より子供にしっかり向き合うようになるので、自分も変われる。本はとても読み易く直ぐに読み終わりますが辞書の様に家に置いて、今後つまずいた際には何度も読み返したくなる本です。

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MKさん

子どもに対して、
できないからと先回りしたり、どうせこんな風にするだろうと決めつけていました。

将来必ず役に立つと信じてやらせようとしていました。

その考えがそもそも違いました。

共感して
説明して
自己決定させる

このサイクルを何度も自分に経験させ、少しは母として成長したかなと思います。

みっちゃんさん

母親としては、ダメだとわかっていても、子どもが上手くできるように、アドバイスをしてしまうところかありました。

今回、亜里さんの本を読み、子どもがやりたいことを、親は失敗しても良いと待つ❗️

抽象的に褒めるのではなく、具体的に何が良かったのかを話し合うことが大切❗️

これは、いつからでも間に合う❗️

と書かれていて、とても心強く思いました。

亜里さんの本は、具体例が書かれていて、3冊とも読む度に気づきを得る本。オススメの1冊です😄

田中なな(MAYA)さん

この本がすっごく実用的だなと思うのは、子育ての場面を30の例で表していて、その場・その場で「ママがどんな言葉をかけたらいいか?」会話集になっているところ。ようは模範回答がそのまま載っている本!さらに素晴らしいのは、つい言ってしまいがちなNGな会話例も一緒に載っているところ。

自己効力感という言葉はあまり聞いたことがなかったので、どんな内容かとは思いました。「できるかどうか、わからなくてもやってみる」という意味でした。自己肯定感との違いも丁寧に解説されています。

今、いろんな子育て論の本は出ているけれど「言ってることはわかる、でも自分の子供にどう使う?」が少し迷ってしまうんですよね。つまり、実践までどう運用するか?が割と結びつきにくいんですよね、本の場合特に。この本は、ポジティブ心理学がベースになっているということですが、そこに興味があってもなくても、読む価値がある本だと思う。

ゆびさん

ー 結果主義、効率主義では幸せになれないのは薄々分かっている
ー でもどうしたらいいか分からない
そんなもどかしい気持ちを抱えているすべての人に贈る一冊です。

自己効力感を育めば、自己肯定感は高まっていくんです。
今からでも遅くないんです。

声掛けの具体的な事例が多数掲載されており、読みやすく実践に結びつけやすい内容の本です。



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WAVE出版
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子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば

子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば

親が使う言葉を変えると、子どもの自己肯定感は高まり、自己肯定感が高まると、学力も驚くほど伸びていきます。

カリスマ教育家が、成功体験を重ね、高い人間力を身につける子を育てる極意を具体的に伝えます。


レビュー・口コミ

ゆぅさん

本に出てくる呪いの言葉はまさに日常、私の口から発する言葉ばかりでした。
日常を省みると共に、答えは私の(自分の)中にあることに気づかされました。

いつも身近に置いておいて、手に取りたい本に出逢えました。
石田さんの言葉は私の心に響きます。

ottiさん

小5女子の夏休み前に、カリカリする毎日で子供の自尊心を傷けまくってることに不安を感じていました。

本書は、根拠のある取り入れやすい声掛けテクニックで早速やってみました。

子供の反応は上々で母子関係は良好。お互い夏休みはストレス軽減されました。

小6ママ友にもオススメしました。うちは主体性は成功しましたが、進度のコントロールはまだまだです。引き続き頑張ります

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なっきさん

中学2年の長男にこのごろ何を話しかけても、「うるせえ」「うざいんだよ」「クソババア!」と怒鳴られてばかりでした。

本書にある魔法の言葉を、ためしに使うようにしてみたところ、自分のほうから進んでクラブ活動の試合結果などを話してくるようになりました。

自分がこれまで何気なく使っていたのが、著者の言う「呪いの言葉」に違いなく、それを「魔法の言葉」に変えると、息子の反応がこんなに変わるのかとびっくりです。

イラストや4コマも押しつけがましくなくて、気に入っています。

みかさん

友人からの勧めで購入!
田舎だと本を探すのも一苦労。
Amazonだとすぐに探せるし、すぐに届くので重宝しています。

子育ては楽しいけど、正解も分からず不安も大きくなる中、具体的に知ることが出来るのは本当にありがたいし、自信も持てるので、子育て中の方にはオススメです😉

Amazon カスタマーさん

思春期に入った息子との関係に悩んでいる中、この本を知りました。

自分ではどうすることもできないのではなく、何もしないで子どもに下駄を預けることが最適なことだということが心に響きました。

親はあきらめる力を試されているのだなあと。

読む本から何を得たいかは、その時期やタイミングで変わってきます。良い本に出会いました。



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集英社
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子どもの「やってみたい」をぐいぐい引き出す! 「自己肯定感」育成入門

子どもの「やってみたい」をぐいぐい引き出す! 「自己肯定感」育成入門

親が「未来の子どもの幸せ」に対してできることは、究極的にはひとつだけ。「自己肯定感を育てる」こと!

「やってみたい!」「きっとできる!」が口グセの子どもに育てるための実践的なアドバイスや声かけ例を紹介します。


レビュー・口コミ

ちちおみさん

自由な時間にやりたいことを小学生に問うて「なし」が上位に来る現代。子供がチャレンジしようとしなくなっている証左である。
著者はこれは低い自己肯定感によると分析している。

以下参考になった箇所を挙げてみると

・子供を評価するときは過去の「その子自身」と比較する
・他の子と比べない
・親自身の余裕の無さを自覚したら、息抜きをする
・子供自身が気づいていない小さな変化に気づいてあげる
・子供の失敗で親が恥をかくから、先回りして手を打つ。ゆえに子供がチャレンジしない
・親や教師が明るく失敗談を話す
・失敗から、何を学んだかを重要視する
・失敗したときこそ、そのプロセスをほめる
・子供自身に、自分の気持ちは言葉で伝えないと伝わらない、また相手との交渉も出来るようになるよう親が待つ姿勢でいる

本書は、自立を目指した育児・教育が出来るようなアドバイスになる。
そして親のストレスをも軽減されるような、そんな一冊であると思う。

【残り4件の口コミを見る クリック】

岩田 耕平さん

「普段気にせず子どもに使っている言葉が“自己肯定感を下げている”としたらどんなものがあるだろう?」

本書に興味を持ったパパママは読む前にこの問いについて一度考えてみるといいと思います。そして考えてみたけど「うーむ、わからん。。」となった時にページをめくってみると良しです。

なぜなら、本書には随所に「普段こんな言葉を使っていませんか?」という例が出てくるのですが、私は「え、これダメなん?」の連続でした。自分自身そうやって言われて育ってきたこともあったので固定概念て怖いなと思いました。

さらに「こういう言葉に言い換えてみましょう」という転換のヒントもセットになっています。そこにいつも発見があって「なるほど確かに!」の連発でした。

子どもの自己肯定感は親に影響を受けると言いますが、その親の価値観を良い意味で崩してくれる良書です!

ぽけっとさん

「習い事」「中学受験」どうしようと思う前に読んでほしいと思います。

高額な子育てプログラムに参加するより、この本を繰り返し読む方がずっと価値があります。

たくさんの子どもたちと真剣に向き合ってきたからこその、具体的な考え方、関わり方。

きっと子育てが楽になります。

Amazon カスタマーさん

子どもがいるので、当事者意識を持ち読み進めました。

特に褒め方叱り方は、毎日発生することなのでこの本のお蔭で褒め方が随分変わったと自分で感じています。結果を褒めるのではなくどこが良くなったかを褒める、というのはひどく納得です。

本に記載の通りの声掛けが出来るかは??ですが、自分自身の挑戦として続けてみようと思います。

Amazon カスタマーさん

子育てをしていく中で悩むのは子どものことだけではなく、まずは自分自身の自己肯定感をあげることが必要なんだと感じました。

外国人の自己肯定感の高さは日本人のそれとは異なり、ただ自分に自信を持つのではなく、他人に認められることで初めて本当に自分を認められ、自己肯定感を持つことができるのだなぁと改めて思いました。

読みやすいとともに、あれは?と何度も見返すことができるのではと思い、お勧めです。






男の子の「自己肯定感」を高める育て方:世界を生き抜く力は思春期に伸びる!

男の子の「自己肯定感」を高める育て方:世界を生き抜く力は思春期に伸びる!

男子教育のスペシャリストである開成の校長先生が、日本人の「自己肯定感」をマクロ視点で分析。

思春期男子の「自己肯定感」を高め、ポテンシャルを伸ばす育て方をロジカルに語ります。


レビュー・口コミ

百書繚乱さん

日本の高校生は能力が高く、世界一
なのに海外の学生に抜かれてしまうのは「自己肯定感」が低下するから

“東大合格者数38年連続1位”を誇る開成の校長が思春期の男の子を持つ母親に「自己肯定感」の高め方を熱く語る

・子どもの自己肯定感は親しだい
・志望校にネガティブにならない
・負けた自分を認め、失敗を克服する
・家事を担当させ、褒めること、お礼を言う
・子どもに話をさせる
・18歳になったら一人暮らしさせる
・手は出さない、口は出さない、目では見ている

思春期の男の子とどうつきあうか、どの章節にもヒントがあふれている

《地域トップの学生ばかりが集まる開成では、自己肯定感を育むことに勉学と同じくらい力を注いでいる》

説得力のある一冊

思春期の女の子には
區鳥友学園名誉校長による『女の子の「自己肯定感」を高める育て方』も

良品大好きさん

3人兄弟を育てていて、次男が思春期に入ってきた今、子育てに迷いが生じてきました。

この本には、なるほど、明日からやってみよう!と思えることがいくつも書いてあり、一度サラッと読んでみましたが、またもう一度ゆっくり読み返してみようと思いました。

子離れせねばですね。






女の子の「自己肯定感」を高める育て方: 思春期の接し方が子どもの人生を左右する!

女の子の「自己肯定感」を高める育て方: 思春期の接し方が子どもの人生を左右する!

「どうせムリだから」「やっぱり私のせいだ」…。思春期から下がり続ける「自己肯定感」。

子どもの将来に大きな影響を与える「自己肯定感」を伸ばすコツを、親が知っておくべき女の子の接し方とともに紹介します。


レビュー・口コミ

晴耕雨読さん

上の娘がちょうど思春期の入り口に差し掛かったところの父親です。

子育てに正解はありません。
そんなことは皆が百も承知。
それでも、「なんとか、少しでも本人にとっていいことをしてあげたい」と思うのが世の親の気持ち。
そうすると「あれも、これも」となってしまうのですが、一番大事なのは、子ども本人が自立して、自ら未来をつかみ取る能力を得ること。
そのためのキーワードが「自己肯定感」です。

その自己肯定感をどうやって獲得させていけばいいのか?
普段の生活に密着した知恵が本書には詰まっています。
実践しやすいことが分かりやすく書かれています。
これなら自己肯定感の低い私でも(?)実践できそうです。

ちこさん

本書は、10歳をピークに自己肯定感がどんどんと下がっていくという我が国の子どもの状況に対して、この状況を少しでも改善したい思いから生まれた一冊です。

自己肯定感というのは、一生あるいは人生を左右する大きな能力の一種です。

自己肯定感が高いと何事にも積極的で、効果的な活動が可能になります。

そうなるためには、思春期の子どもにどう対応するか、どう接するかが大きく関係してきます。

ぜひ、っ思春期の娘さんをおもちの親御さんには読んでいただきたい一冊です。

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M56さん

我が家の中2女子への接し方として、非常に参考になりました。
10代の頃に小さな失敗や間違いを経験しておく事は、20代以降の人生にとって大切な事ですね。

子育ての責任を母親だけに任せずに、父親も含めて家族で対応することの大切さを、改めて認識しました。

n.n.さん

2人の娘をそれぞれ別の中高一貫女子校(どちらも鷗友学園ではない)で育てた母親ですが、今までモヤモヤとしていた概念を具体的に表現して頂いたような読後感でした。

私立中高一貫校に限定される内容かもしれませんが、それが本書の醍醐味かと思います。

今でも私立上位校は母親と父親の役割が分かれている家庭も多いですし、著者の先生がお受けになった保護者からの相談事例はリアリティがありました。

アドバイスは全て鵜呑みにできるとは思いませんが、実情に即した内容が多く、参考になるヒントは豊富だと思いました。






お母さんの自己肯定感を高める本

お母さんの自己肯定感を高める本

子どもが安定した自己肯定感と幸せを摑み取れるためには、ママの自己肯定感を高めることが必要不可欠です。

自己肯定感の正体を解説し、幸せが満ちる14のワークを紹介します。


レビュー・口コミ

こだまさん

毎日疲れるとか、ネガティブなおしたい人に効果あると思います。

自分は後悔ばかりするし、すぐ疲れてイラつくのでカウンセリングより安いと思って読んでみました。

書き込むところがたくさんあり、子どもが寝たあとに、やりたいところだけちょいちょい書いたりしてます。
書いてるだけで楽しく幸せなきもちになれたりします。
優しい先輩ママ的な文章なので、難しい本がダメな人でも読みやすいです。

どの本も、いいところだけ活用すればいいと思いますが、この本も考えるのに時間かかってやれないページとか、仕事探しのページはとばしました。

自分的に効果があったのは、
自然と悪いこと思い出すのをやめられるようになってきたり、
むちゃくちゃフル回転で考えまくる(例、風呂に入りながらネットで注文するものや明日の予定を段取りしたり)のをやめたり、
心が平和になってきました。

いま私、幸せを感じるトレーニングしてるから!と思うだけで違います。

唯一残念なのは、本が読めないくらい本気でつらい時期に出会えなかったことです、、

知識は子育てをらくにするよー
と赤ちゃんを泣きながら育てていた頃の自分に言いたい。

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3児の母さん

こどもの幸せを願わない親はいないと思います。
妊娠がわかった時から、こどもの幸せのために、自分のことはさておき、赤ちゃん優先の日々に突入。
そのまま、ひたすらにこども優先で生きているお母さんはたくさんいると思います。
わたしもその1人でした。

でも、主体的に生きていないお母さんに育てられる子が、主体的に生きられるでしょうか。
答えは、NOです。

こどもに主体的に、幸せに生きてほしいなら、お母さんが自己肯定感を高めること。
そのためのワークがこの本には、たくさん載っています。
どれでも、やってみたいと思うものに取り組んでみてください。
心が満たされる感覚を味わえるはずです。

ワークをひとつするたびに、自分の心の変化を感じられると思います。
それが、必ずこどもに伝わります。

私の3人のこどもたちは、私が以前より楽しそうにしてるせいか、自分の好きなことにもっと打ち込むようになりました。
勉強をするようになったわけではないけど、以前より楽しそうです。

こどもの自己肯定感が低いとか、自分の自己肯定感の低さが気になる方には、ぜひ読んでいただきたいです。

Amazon カスタマーさん

3児のママです。

上の子たちを怒ってばかりで、その度に自己嫌悪に陥る日々。

自己肯定感に関する本は、10冊以上は持っています。
自分を大切にすることの大事さはよく分かっています。
でも、すぐ自分を責めてしまう。
イライラしてまた怒ってしまう、悪循環。

この本は、子育て中のあるあるエピソードをたくさん絡めて、どう考えれば自己肯定感を高められるかが書かれています。文章も読みやすかったです。だから、ストンと心に入りました。

ワークシートはまだやってませんが、
これからやってみます。
自己分析&発想転換がうまくできそうな予感です。



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